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BOXING-WORKS 水龍曾 スタッフブログ

『 2015 大忘年会&会長誕生日会 』

ジムで練習するメンバーや、その関係するみんなが集まって今年の締めを楽しんで終えようと企画される毎年恒例の1日!

 

 

 

2015年12月26日は瀧本会長38回目の誕生日という事もあり、今年は合同開催となりました birthday

 

みんなで歌ってくれた「ハッピーバースデーnote」は自分にとって最高のものでしたし、みんなが楽しんで交流する姿も最高でした。

 

 

 

準備の段階からみんなで作っていくのがウチのいいところ。

 

これがあるから無礼講でも許されます。

 

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食って、飲んで、とにかく楽しめ!ってことでイベントスタートhappy02

 

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これから始まるバカ騒ぎのためにしっかりと食べて充電する子供達。

 

昼間には練習してからの参加メンバーが多いにも関わらず、みんな元気に大爆発 sun

 

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リングのロープもゆるゆるになるくらいに遊んでいきました。

 

途中では、小林さんが用意してきた激辛ロシアンルーレットで遊んだり、大下君の持ってきた一輪セグウェイで遊んだりと、楽しい事だらけでイベントは進んでいきました。

 

終盤には毎年恒例になっている駿とのプロレスごっこも、両者の力関係をしっかりと物語るように最後はパワーボムでフィニッシュ!

 

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来年のプロレスごっこの流れも更にクオリティの高いものとしていきたいと思います。

 

 

 

 

みんなが大盛り上がりだったビンゴ大会では、商品を用意したコチラの希望通りにGETしてくれた結太が(笑)

 

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さすがコチラがイメージして用意しただけに、誰よりも似合っていました。

 

 

 

今年の忘年会も大成功 scissors

 

来年へのステップとしても最高のイベント、自分の誕生日としても最高のイベントとなり、最高の形で2015年を締め括れます。

 

また来年のためにみなさんもしっかりと充電しておいてください。

 

 

よいお年を。

 

 

第82回 WPMFアマチュア大会 試合結果

今年最後のボクシングワークスは、ムエタイに挑戦して来年の更なる発展に繋げていくつもりsign01

 

 

 

毎回出場しているシュートボクシングのアマチュア大会が来年1月の24日というのもあって、ここらでもう1回試合をしておきたい翼のために決まった今回のムエタイ出場。

 

このWPMFアマチュア大会ではまだ負けの無い翼なので今回もどれだけの動きができるかに期待していました。

 

また、アマチュア初出場の愛多や2試合目となる幹多といったフレッシュなメンバーでの編成。

 

 

 

club まずは愛多。

 

初出場にして、いきなりの第1試合というのもあって緊張もかなりあったことでしょう。

 

更には2試合が組まれているといった状況に対応できるかが問題でしたが、普段ジムではあまり見られない愛多がリング上にいました。

 

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みんなのサポートを受け、アツい戦いを見せてくれた愛多。

 

結果は2試合とも負けとなってしまいましたが、悔し泣きをするなどの『男』の部分を確認できてこちらも満足でした。

 

 

 

diamond 前回はシュートボクシングでしたが、今回はムエタイと2戦目にして幅の広い幹太。

 

普段見せる独特のペースから、どこまで格闘スイッチが入るかが課題であった本人。

 

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やはりガンガン攻めてくる相手には対応できずに2連勝とはいかなかった幹太。

 

何度も蹴り脚を掴まれて本人も戦いづらかったでしょうが、これもムエタイ。

 

負けたくないといった気持ちを持ってこれからのジムワークを頑張ってほしいと思います。

 

 

 

heart 来年のアマチュアシュートボクシングの全日本選手権の切符を手にした翼。

 

少し緊張しているとは言うものの、リラックスしながら他のメンバーのアップ相手もしながら調子は上々の様子です。

 

実力では一輝とさほど変わらないものの、安定感のある一輝に比べてアップダウンの大きい翼。

 

さて今回はどっちの翼がでるのかsign02

 

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目標であったダウンを奪っての勝利とはいきませんでしたが、しっかりと相手との距離をコントロールして大きなピンチもないままの完封勝利でした。

 

KO勝利もいいですが、こうした「ダメージを負わない」といった戦い方も長く続けるためには大切な技術です。

 

来年は安定した翼に成長してもらいましょう。

 

 

 

spade ウチの大トリはこの試合でキャリア20戦目となる一輝。

 

完全なムエタイスタイルの相手に対し、今まで続けてきたボクシングワークスの王道スタイルで真っ向勝負で挑んだ一輝の、ジュニアながらもかなり感情移入してしまう一戦。

 

自分が習ってきたスタイル、それをジムをオープンしてからは伝える側となって一輝に継いでもらったのは嬉しい事でした。

 

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たくさん試合を経験してきたからこそ、直前になっても自分のペースがある一輝。

 

完全に相手を攻略し、危険も無いまま最後は膝蹴りで相手を吐かせての1ラウンドTKO勝利goodshine

 

これでまだ成長途中なのが楽しみな一輝とそのスタイル。

 

 

 

全体的に見ると2勝3敗となる今大会でしたが、みんなが何かを得ることができてプラスで終われました。

 

毎回のようにマネージャー達も僅かながらのサポートをしてくれましたし…。

 

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また今後もこの体育館で大会が行われていくといった情報もあり、シュートボクシングやムエタイなどでいつも訪れる水龍會としてはありがたい流れのホーム化です(笑)

 

 

次回は予定されている2016年1月24日にアマチュアシュートボクシング全日本選手権でこの体育館に帰ってきます。

 

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会場へ応援に来てくれたみなさん、ありがとうございました。

 

試合にむけての抱負

2015年最後のアマチュア大会への出場となる4選手ですが、せっかくなので自分の手で抱負を書いてもらいました。

 

 

 

heart 来年に行われるシュートボクシングアマチュア全日本選手権のために良い形で今年を締め括りたい翼。

 

spade 2015年はジムからエントリーした全てのアマチュア大会に出場し、試合を重ねる度にキックボクシングへの理解を深めていく一輝。

 

diamond 3月の初出場から、待望の2試合目を迎えることとなった幹太。

 

club 6年生にしていよいよアマチュアデビューとなる愛多。

 

 

みんなそれぞれのスタイルで続けてきたジムワークの成果をぶつける『第82回 WPMFアマチュア大会』ですが、その自分の課題を本人達で理解しているのかの確認も兼ねて(笑)

 

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みんなそれぞれの目標があるようです。

 

技や動き、気持ちとあるようですが、それ以外の課題があるとしたら字にも…sweat02

 

 

 

練習状況としたら、楽しみながら当日に備えているといった形です。

 

初出場の愛多に関しては、試合に挑むためには練習量を増やさなければならない事もこちらから言われずにできています。

 

ここまできたならば、全員の笑顔で今年最後のアマチュア大会への挑戦を終えたいと思いますpunch

 

 

 

当日はボクシングワークスにとってもほぼホームといった感じになっている 台東区立 旧竜泉中学校体育館で午前11時試合開始の予定です。

 

マネージャー達もわずかながらに仕事をしていると思いますので、会長へのサポートはバッチリ!

 

 

 

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今回は抱負をボードに書きましたが、そこでマネージャー3人娘の1人であるやーちゃんが手伝ってくれました happy01

 

 

 

試合に挑む4人への応援をお願いします。

 

成長を確認する喜び

なんだかクサいタイトルになってしまいましたが、今回の練習ほどそれを強く感じた事もありませんでした。

 

 

 

ジュニア達には強くなってもらいたい。

 

試合に出るのであればもちろん勝ってもらい。

 

一番に思うのは技や筋力なのではなく、『心』です『ハート』です。

 

 

 

来月の13日に予定されているアマチュアムエタイ大会へのエントリーの話題になった際に、幹太に対してエントリーしてみないかと話していたのですが、そこに横から意外な人間からの挑戦表明が sign01

 

今までそういった事には全く関心を示さずにいた愛多が「俺出てみたい」と少し抑え目な口調で。

 

自分も含め、みんなも「どうした?」って感じでしたが、しっかりと話を聞いてみたところ「そろそろ自分も挑戦してみたい」と力強い答えが返ってきました。

 

 

 

今まで何か行動に起こす前には必ず言い訳を用意したり、すぐに痛いとか弱気な部分ばかりが目立っていた愛多。

 

そんな中で小学生メンバーの中では一番上の6年生になっていたのもあって、ちゃんと成長していたんですね happy01

 

 

 

初めての試合という事もあって緊張もするでしょう。

 

でも、本人がキックボクシングを1年8ヶ月という期間やってみた時間の答えのようなものはここで一歩前に出てみるからこそわかるのだと思います。

 

大切なのは意志。

 

その意志を結果として残すための努力。

 

当日までの残りの時間をしっかりと頑張ってみんなと一緒に勝つぞ愛多 punch

 

 

 

 

目標さえしっかりしていればツラい練習にだって耐えられるはずだ!

 

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シャドーボクシング選手権

なんとなくシュートボクシング選手権と似た文字の並びですが、ここでもう一度『シャドーボクシング選手権』とお知らせします。

 

 

 

先日のアジアパシフィックコーポレートゲームズでの綱引き大会の場で、シーザージムの宍戸さんと話していた際に話題となったシャドーボクシングのレベルアップの話題。

 

シーザージムのジュニア達は級があり、帯の色にも関わるので検定の際にシャドーも入れたらどうかと話していました。

 

では、ボクシングワークスではそれをどのように活かしていこうかと考えた結果、出た答えがこれでした。

 

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質を高めていくために、そして「ジュニア達のヤル気を刺激するためにはコレだsign01」と思い提案した対戦型good

 

 

 

今まで技術練習の最初にシャドーボクシングをする事はあったとしても、なんとなくイメージする相手との距離やディフェンスなどが雑に考えられていたのが残念でした。

 

今回のコレをきっかけに、全体的な底上げができれば大成功だと思います。

 

 

 

 

やはり他のジムとの交流は大切flair

 

レギュラー化させて、成功させていきたいと思います。

 

2015年 冬支度

木曜日の休みを利用して、これからの季節のための準備をしておきました。

 

 

 

いつも何回か変更をするので、これからまたマイナーチェンジをしていくでしょうが、まずは第一形態。

 

いままでのピンク色のマットから、気分を変えてオレンジでこの冬を乗り切ります sign01

 

やっぱり寒い裸足でのキックボクシング。

 

でも、そんなものはテンション次第でどうにでもなるもの。

 

頑張っていれば寒さも忘れてタオルに汗がビッショリなはず。

 

 

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新しい気持ちにもなれるので、こういった刺激も何かのプラスにはなるはず flair

 

一年の後半として考えるのではなく、これから始まるフレッシュな冬のスタートとしてまだまだ頑張ってもらいましょう。

 

その上を!

以前にシーザージムに行って経験した練習内容をジムに持ち帰ったみんなは、更にレベルを上げて挑戦してみました thunder

 

 

 

ジムでする練習も他ではしないくらいハードなものと思いますが、他のジムでしている事ができないようでは困る。

 

この世界は生き残るんじゃなく、生き抜く強さが大切なので、同じ時間・回数ではなくもっと上を up

 

 

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一度経験している一輝・翼・ツカサだけでなく、愛多や久保木さんまでみんなでノンストップのサーキットトレーニング dash

 

 

このメンバーならば、あとはどんどんハードにしていっても大丈夫でしょう (๑ˇεˇ๑)

 

自分達がどれだけ厳しい練習をしているかは今後気付くはず。

 

その振り返った時にやっていて良かったと思ってもらえれば、今は無茶な事ばっかりやらすコーチと思われるのも仕方ないでしょう。

 

 

 

素晴らしい財産となってリングや運動会などで発揮されるはずです。

 

7周年をきっかけに・・・

『下町の倉庫から世界へ』を目指して頑張ってきたジムも10月17日で7周年を迎え、8年目もみんなで盛り上がっています。

 

 

 

7周年を境にいろいろとマイナーチェンジしていきたかったのですが、時間がかかってしまいこの時期に…。

 

ウォーターサーバーに始まり、ジムにあるレンタル用のグローブの入れ替え、そしてこのホームページの変更です shine

 

新しいメンバーも増え、今までの道具では足りない事などもありました。

 

グローブやミットなどが新しくなる事で清潔感も増すので、気持ち良く練習ができるはず!

 

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一緒のタイミングで新しく増えたアイテムのキックミットもありますので、そちらもよろしくどうぞ。

 

 

 

その新しいキックミット、まだ脛のできていないジュニア達にとってはかなり痛いようで・・・

 

初蹴りの際にはみんなが痛がりながら記念に蹴りました。

 

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8年目を迎えます水龍會ですが、もっともっと新しい事にチャレンジしていく考えです。

 

試合も、練習アイテムも、練習形式なども含めて、ジムのキャリアは増えても常に新しく若いジムでいたいと思います note

 

 

facebookと一緒に、こちらでもジムの様子を発信していきますのでよろしくお願いします。

 

 

 

第9回 全日本アマチュアシュートボクシング 東京大会

 全日本選手権を目指して頑張ってきたメンバー達の最初の難関である代表決定トーナメントがやってきました。

 

 

 

昨年は一輝が30kg以下級で全日本選手権のリングに上がりましたが、悔しい結果に。

 

一昨年は将也&ハルトという今ではジムに在籍していない先輩がそれぞれ全日本の舞台に上がり、ハルトが25kg以下級の王者になりました。

 

まずはこのトーナメントを勝ちあがった者のみに許される日本一への挑戦の資格。

 

BOXING-WORKS からは4人がエントリーです 

 

 

 

 30kg以下の部にはツカサと翼の2人がエントリー

 

 

 

 35kg以下の部に一輝

 

 

 

 一般の部60kg以下の部に圭志

 

 

 

 

 

 

まだまだ状況に対応できない部分もありましたが、それぞれが自分の力を出して戦ってくれていたのだと信じています。

 

特に1回戦で負けてしまった一輝は負ける時はいつものパターンだし、ここをどのように克服するのかも大切なトコロ 

 

得意の切れ味抜群のストレートを持つ圭志でさえも、初のトーナメントということで1回戦での修正を次の試合でできなかった部分が残念…。

 

 

 

しかし、ここに期待していながらも不安でもあった対決が30kg以下の部の決勝戦で実現 

 

ツカサと翼の同門対決に、応援に来てくれたジムの関係者もどちらを応援していいのか微妙な感じとなり、決勝のリングは妙な静けさとなりました。

 

 

   

 

 

それぞれ赤コーナーの翼は妹のユイを、青コーナーのツカサは一輝をセコンドに連れて入場し、いざ決勝戦の2分間のスタートを知らせるゴングが。

 

 

 

 

 

 

結果は翼のトーナメント初優勝となり、いつもユルい翼が3試合を勝ち切ってしっかりと実力を見せてくれた形となりました 

 

 

その後はまたいつもの調子に戻り、リラックスした状態(笑)

 

他のジムの子達とも簡単に仲良くなってしまうツカサであったり、悔し泣きをした後はしっかりと同じ階級の人間の戦いの様子を観察する一輝であったりと充実の1日となりました。

 

 

   

 

 

 

通常ならば25kg以下の部での出場となるはずのツカサですが、同じ階級にエントリーがいなかったために急遽1階級上のクラスに挑戦となったツカサにもチャンスは来るはず。

 

頑張る人間にはチャンスが来たり、実力もついてくるはずなので、このままみんなが努力をし続けていくことを楽しみに見守っていきたいと思います。

 

 

 

最後は全員で恒例の集合写真 

 

 

 

 

 

みんな確かに成長をしています。

 

練習をしにジムに来るだけでなく、会場で仲間の応援をする、プロの試合を観る、動画を見る、試合のリングに立つなども成長に大きく関係する要素となります。

 

こうして様々な経験をしているメンバー達のために、ジム全体でもしっかりとサポートしていきたいと思っています。

 

 

 

10月にはジムも7周年を迎えます。

 

少しずつですが新しい要素を取り入れて盛り上げていきたいと思っておりまして、選手達と一緒に成長していくつもりです。

 

 

 

ボクシングワークスの選手、ジム全体ともよろしくお願い致します。

 

2015.5.31 第11回 アマチュアシュートボクシングワンマッチ東京大会

全日本選手権でもないのにジムからの出場メンバーが1人と少し寂しい今大会ですが、一輝がしっかりと魅せてくれました。

 

 

 

試合会場は久し振りの旧竜泉中学校で、ここでは過去にも様々な経験をしてきました。

 

東西で争うようになってから初の東日本王座を手にしたのもこの会場でしたし、決勝戦を同門同士で戦うなんて事もありました。

 

対戦相手が腕を怪我してしまって、涼介が故意でもないのに相手側からの汚い言葉を浴びせられたのもこの会場でした。

 

今回はまたどんなドラマがあるのかと思いましたが、いざ蓋を開けてみれば2試合行い順当勝ちでした。

 

 

   

 

 

まだまだ他団体のアマチュア大会に乗り込んでタイトルを狙うところまではいきませんが、少しずつ経験した試合数も増えてきて、自信も出てきた様子

 

ジャッジの方の見方にもよると思いますが、他の2名が20-18で一輝を支持してくれているのに対し、20-19をつけている方もいたので、もっとパワフルに攻めて文句ナシの勝ち方を見せれるようになっていきたいところです。

(ま、こればかりはジャッジの方の所属の関係や、常にアウェイとして戦うウチのようなジムとしては仕方ない問題でもありますが…)

 

 

 

今回の大会で感じたのは、やはり選手は現場での経験が何よりの成長材料となる事と、選手は応援されていることで安心して試合を迎えられるという事。

 

 

 

 

 

1試合目の前には結太がミットを持ってくれ、2試合目を控えた状態のアップに付き合ってくれたのはシーザージムの中学1年生の山田君でした

 

山田君にはこちらからお願いしたのもありましたが、ジムの肩書きやつまらないプライドでこれからの選手同士の交流がなくなってしまうのはもったいない!

 

ただでさえ西日本勢の実力が目立っているんだから、もっと東も頑張っていきたいものです。

 

勝手な言い分ですが、シュートボクシング協会とは別にアマチュアシュートボクシング協会でもできたら活性化できるかもしれないけど。。。

 

とにかく堂々と意見を言えるようになるためにも、まずは全日本のタイトルを目指してこれからも頑張っていきます

 

 

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