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BOXING-WORKS 水龍曾 スタッフブログ

『第9回 アマチュアシュートボクシング ワンマッチ 東京大会』試合結果

BOXING-WORKS 水龍會からは4人の3年生が揃ってエントリーした今大会ですが、次への発展のための良い機会となりました。

 

 

 

facebook上でも紹介していましたが、

 

● 今回がアマチュアデビューの結太

● 久々のリングとなるツカサ

● ハイペースでの試合だけど確実に成長している一輝

● 試合運びが安定してきた翼

 

この4人が今までの頑張りを緊張の中でどれだけ出せるのかがポイント

 

いつものようにマネージャーも2人スタンバイし、涼介もセコンドとして協力してくれていざ会場となるシーザージム新小岩へ!

 

ウォーミングアップや開会式の様子を見ると緊張でガチガチといった雰囲気はなく、みんなで試合に臨むといったスタイルが良かったようです。

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

とにかく初の試合のために練習を頑張ってきた結太ですが、間違いなく1番努力をしてきました。

本番の試合運びは練習とは違って苦戦している様子でしたが、これからの更なる努力によってどんどん成長していってほしいと思います

 

 

   

 

 

 

 

いよいよ本当のポテンシャルが出はじめたツカサですが、ここからが楽しみなトコロ。

階級としては一番下の-25kg級となりますのでスピードをフルに使ってスタイルを確立していきたいです。

 

 

 
     
 

 

 

 

 

今回は投げによって苦戦した翼と一輝ですが、だからといってそこだけにこだわらず、総合的に強くしていけば投げ一辺倒のスタイルにも抵抗できるはず

勝つためだけの練習をしていたらつまらないスタイルになってしまうので、そこはバランスを取りながら進めていくつもりです。

 

 

   

 

 

 

 

   

 

 

 

毎回毎回、試合をする度に成長を見せてくれるジムのジュニアファイター達

 

その挑戦する姿勢がジム全体、また指導の人間にも大きな影響を与えてくれていて、学ぶことがたくさんあります。

 

今後もテッペンを目指して一緒に頑張っていきたいと思います

 

 

   

 

 

 

1勝3敗の今大会でしたが、次こそは!

次にむかって

ジムでは元気な世代として盛り上がっている3年生ですが、その3年生の4人が揃って試合に挑戦するために土曜練習もしっかりと頑張っています。

 

 

 

今回の練習では翼・ツカサ・結太の3人が頑張ってくれていましたが、シュートボクシングの試合の前に純粋なキックボクシングを1週間前に経験した翼を中心に膝蹴りの重要性を実感。

 

パンチで詰めた後に出す膝蹴りであったりと内容は様々で、覚えることは多いですが集中していて雰囲気もイイ感じ

 

 

 

 

試合は久し振りのツカサも気合いが入っていて、対人練習となると抜群の安定感

 

みんながそれぞれの個性を出せたなら結果は安心のものとなるはずです。

 

 

 

残り1週間ではありますが、モチベーションをキープし続けるためにもまずは今回の試合に勝って、地道に進んでいきたいと思います (=´ー`)ノ

 

応援よろしくお願いいたします。

『BLOW-CUP .29』 に出場の翼、一輝の試合結果

facebookに力を入れるあまり、いつも更新が減ってしまうコチラのブログではありますが、やはり今回もたくさんの写真があるのでギャラリーとして見てください。

 

 

 

今回の大会に挑戦の翼と一輝ですが、吉祥寺で行われる大会はそれぞれ初めて。

 

以前に応援で来た経験のある翼と、前回大会『BLOW-CUP.28』で新宿FACEでのリングを経験した一輝が初めての環境でどう対応できるのかがポイント。

 

ここはフリーのジムらしく、いろんなリングに上がることで現場慣れしてもらいましょう

 

 

 

まず感じたのは、普段から一緒に練習している仲間である同士の2人と、更に応援に来た結太も一緒であったことで同じ学年が揃ったこともありリラックスしていること。

 

これならば安心 “ヘ(`▽´*)

 

今まで練習してきたモノをどれだけリング上で出せるかがポイントなので期待して見るだけ

 

写真でどうぞ。

 

 

 

   

 

 

 

 

 

準備の段階から調子も良く、それぞれ動けていたので問題なく試合に入れそうと考えていました。

 

が、2試合する一輝の最初の相手は5年生でかなりの身長差

 

その体格差を埋めるための動きがなかなか実践できず、正面を向いてしまう場面やプランも無く飛び込むだけが多くなってしまう事で判定負け…。

 

この敗戦は今後の戦いにおいて、体格差のある相手との試合を考えると本人に考えさせるいい機会になったと思います。

 

 

 

 

   

 

 

 

試合前の準備の段階で、妹でありジムのマネージャーであるユイの激励も受けて良いテンションの翼。

 

しばらくの期間は距離の取り方をメインに練習してきましたが、しっかりと使えていて好調なスタート

 

詰めての攻撃パターンと離れての攻撃パターンを使い分け、その中で相手の攻撃をカットするといったオーソドックスだけど大人もなかなかできないスタイルの完成に向かっている翼です。

 

2ラウンド終了で判定を待つだけとなりましたが、勝者として手が挙がったのは相手選手。。。

 

いやぁ、難しいですわ。

 

対戦相手の子が納得しているのかはわかりませんが、こちらは今後に向けてを考えると本人ができた内容には満足しています。

 

これからは文句のつけようのない勝ち方でいきましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1試合目の敗戦を受け止め、気持ちを入れ替えて臨んだ2試合目!

 

負けたからこそ素直に聞けた敗戦の理由をしっかりと頭に入れ、それを本番で活かすといった難しい事を一輝はやってのけてくれました

 

しっかりと伸びる真っ直ぐのパンチ、躊躇せずに思いっきり踏み込んでのキックと完全な修正ができていました。

 

最後は相手の体が倒れそうになるほどの強烈なジャブがBANG

 

見事な勝ち方で今後に繋げることができました。

 

 

 

   

 

 

 

 

 

みんな試合の緊張感から開放された後はイイ表情をしています。

 

応援するために仲間の試合をしっかりと観るのも大事な勉強であって、結太にとっても大きなプラスになったことでしょう。

 

 

次に予定しているのは、今月20に行われます

『 第9回 アマチュアシュートボクシング ワンマッチ 東京大会 』

ここで今回の経験を活かして波に乗ってもらいましょう。

 

快勝! これからは俺達の時代だ!

試合出場に積極的な翼と、今回が初めての挑戦となる一輝のアマチュアシュートボクシング大会でしたが、動きも良く熱い試合を見せてくれました。

 

 

 

とにかく満足

 

応援に集まってくれたボクシングワークス関係者のみんなのエネルギーをパンチとキックに込めて、リングでは練習のテーマ通りに戦えた2人。

 

怪我もなく、良い形で次に繋がる試合ができたのが何よりも良かった。

今回のブログは手抜きではなく、フォトグラフ的なスタイルでいきたいと思います。

 

 

  今回で3連勝 翼の2014年は絶好調

 

 

   

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

  初出場を見事な勝利で飾り、これからの成長が楽しみな一輝

 

 

   

 

   

 

 

   

 

 

 

 

 

   

 

 

   

 

 

 

 

最高の笑顔でメダルを見せてくれた翼や、せっかくシーザー会長が一緒に写真を撮ってくださったのに気持ちがメダルにいってしまっているユルい一輝、兄の翼が勝った時に大熱狂で判定に喜んだユイ。

 

みんなそれぞれの表情があって最高の一日となりました

 

この波はまだまだ続いていくはずです。

 

これからもよろしくお願いします。

 

2014.5.18 決戦直前

ほとんどを facebook に費やしていたばっかりに、またまた随分と更新が無かったコチラのブログではありますが、今回は自信を持って送り出せる2人の試合の話!

 

 

 

3連勝のかかった翼

初出場で勝利を狙う一輝

 

この2人がBOXING-WORKS 水龍會を背負ってアマチュアシュートボクシング大会に挑みます。

そして結果を出してくるわけです

 

 

この2人は試合を見据えていろいろな練習を頑張ってきました。

駿と戦ってみたり、お互いにスパーリングをしたり、更には話し合って自分達でメニューを決めたりと様々。

 

 

 

 

 

特にスパーリングではアツい戦いを毎回していて、現在のジュニアクラスを引っ張っていく軸となっています。

 

 

 

 

 

   

 

 

もちろん自分達で考えて組んだメニューもしっかりこなしていて、ただ与えられて動くだけといったジムワークではなく、自分の課題に向かって練習するといった頼もしい形に

 

 

 

 

 

 

今の勢いをしっかりとシュートボクシングのリングで出せればきっとイイ結果が待っているはず 

 

このままジムに良い流れを引き込んでいってもらいましょう ∩( ´∀`)∩

 

 

期待していてください。

 

レジェンドメンバー

3月の卒業シーズンではかなり悲しい思いもしましたが、4月頭にはまた1人の「大物」が卒業となりました。

 

 

 

入会から5ヶ月後にはアマチュアデビュー戦とハイペースで頑張ってきた中安さんの最後の練習となりましたが、みんなが集まって暖かい1日となりました。

 

 

 

 

やっぱりみんな集まると笑顔になりますね

格闘技だからって常にギラギラしている必要もないし、そんなジムだから毎日の練習を楽しんで来てくれたんですね。

 

もちろん最後は卒業試験!

 

 

 

 

 

 

 

 

最後はノーガードのコチラに対してガンガン攻めてきて、アマチュアシュートボクシング大会でも会場を沸かせた一本背負いを倍も体重差があるのに決めてくれました

 

半年間の濃いぃ期間を集中してくれたお陰で指導するコチラも充実した時間となりました。

またロンドンのジムでも違った技術を吸収してきてくれることでしょう。

 

 

 

その中安さんの最終日に集まったツカツバの2人や幹太などもしっかりと練習して最後の日に「熱さ」をくれました。

 

 

 

 

ツカサも中安さんと一緒に練習をして成長を見せました。

 

 

 

 

 

翼も先輩としてしっかりとまだ入会したばかりの幹太にキックを伝えていました。

 

 

みんなもペースこそ違えど、同じように成長しています。

次にまた中安さんと会う際にはもっと強く、もっと大きくなって会いたいと思います

 

 

 

みんなが認める『レジェンドメンバー』の中安さんは見事に卒業検定を通り、これから1人前のキックボクサーとして誇ってもらいましょう。

四股踏み選手権 2014

普段の練習で取り入れて、ウチのジムでは名物的になってきた「四股踏み」になりますが、さて誰が一番上手なのかという事で名乗り出た4人の形をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

こうして見ると、ジムではトップクラスの柔軟性を持つ4人なので上手にこなしています

 

 

エントリーの4人ですが、

☆ ベテラン:将也

柔軟性ナンバーワン:翼

★ 運動神経バツグン:ツカサ

ストレッチ嫌いを克服:一輝

で争います。

 

争うとはいっても、みんなのバランスへの意識を高める効果を狙ったものですが、それぞれ写真を撮る前に練習をしたりと気合い十分 (o゚ロ゚)ノ

 

そして結果はこんな感じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

選手権といいつつも、どれが一番とはいえないほど頑張っているみんな

 

そしてこれからも重心の位置や安定感などが増していくでしょうから、まだ期待できます。

 

 

 

こうして楽しみながら勝手に成長していければ、目指している「結果的に勝ち組」になれるはずでしょう!

 

来月からの不安もなくなってきました。

安定は求めていません、どんな状態からでも上を目指します

 

2014.3.2 送別會

写真を早めにブログにアップしますと言ったくせにチンタラとやっていたために時間が経ってしまい申し訳ありません

 

 

 

当日は残念ながら来れなかったメンバーもいましたが、総勢25名も集まって大盛況でした。

 

普段こうして集まるのは忘年会の時ぐらいになりますが、今までと全く違うのはゲームの持込みがOKであること

そのおかげでジム内で行われる忘年会とは違った雰囲気に (^_^;)

 

ま、これもひとつの「まとまり」をつくるための手段でした。

 

ゲームをしながらもジュニアメンバー達がそれぞれ楽しんでいたので何よりの時間となりました。

 

 

 

 

 

 

 

みんながゲームをしているのを見て少し悲しくなりましたが、別にジムの子供達はゲームでしか楽しめないわけではないのでそのへんは安心。

 

みんなが一緒に遊んで楽しめれば今回の目的である送別会の意味があるんですから。

 

 

その中で食事が終わって食器を片付けたりしてくれたマネージャーの2人には感謝です

 

 

 

 

やはりそこは女の子。

ちゃんと家事ができているんですね。

来月からもマネージャー達がいれば安心です。

 

 

その2人にとっては更に年下となる子達とも一緒に写真を。

 

 

 

 

 

陽登の弟と一星の妹の2人を、お姉ちゃんの立場で可愛がっていた2人でした

 

 

しっかりとご飯も食べ、たくさん遊んで満足した様子のジュニア達、そしてなかなかこうして集まる機会もないのでイロイロと話ができた様子のお母さん達。

 

 

 

 

みんなで集合写真を撮って思い出をひとつ増やしました。

こういったイベントが大勢でできるのが嬉しく思います。

もちろん別れとなる送別会なんて無いほうがいいのですが、これもまた次に会う時に話すネタになればステキな事。

 

 

 

 

 

 

将也と俊也の兄弟に中安さんの送別会となった今回。

 

また会うチャンスはあるでしょう。

 

そして次に会う時は更に強くなっているはずで、また互いに成長した状態で次のステージを一緒に目指していきたいと考えています。

 

 

 

 

一旦の別れで少し寂しいですが、また次が楽しみです

 

 

将也、俊也、中安さんと最近のジムの好調を支えてくれていたメンバーが抜けてしまうのは大きな痛手ですが、こういった事の繰り返しで組織全体が強くなっていくのでしょう。

 

次に会う時に恥ずかしくないジムの姿でまた会いたいと思います。

 

ライバル対決

久し振りに田村君と上石君がジムで一緒になったので、ここは2人のためにたっぷりと時間を作ってみました。

 

 

 

以前は一緒のメニューをこなす事も多く、そのハードなメニューを共有するメンバーとして親しくなった2人。

ライバルとはまた違う関係ではありますが、いつも2人がいるとジム内がイイ空気に

 

近頃は仕事の都合で一緒にならなかったんだから、じっくりと楽しんでもらいましょう。

 

 

互いに受け返しの練習をしたら、まずはボディスパーを

 

 

 

 

 

大事なポイントである「楽しむ」という事を忘れずに、マススパーなどを含めて5ラウンドほど向き合った2人。

 

田村君の強烈なプレッシャーを受け、打ち合った上石君も見事 (・ω・)b

 

 

 

facebookのほうでも書きましたが、先日のアマチュアシュートボクシング大会での動画を見返してみたところ、翼の勝利は本人の右ミドルキックによるものだとハッキリした上石家

今年中には親子揃っての出場もあるかもしれません

 

メダル × 3

それぞれの課題をしっかりと練習してこの日に備えてきた3人がいよいよ解き放たれる《第7回 アマチュアシュートボクシングワンマッチ大会》です!

 

 

 

アマチュア初参戦の中安さん、2週間前からの連戦となりますが連勝といきたい翼、得意の投げがある事でいよいよその潜在能力が爆発するのかアリ

 

応援にはツカサ・将也・大暉(タイキ)も揃い、更には安住や林さんまで。

狭い会場でプレッシャーの感じ方も違うでしょうが頑張ってほしいところ

 

 

   

 

 

フルサイズのリングとは違って練習用の小さなリングのために打ち合う機会も多くなりますが、受けの練習もたくさんしてきたので対応ができるかがテーマです。

 

とにかく怪我をせずにリングを降りる、そしてその結果として勝つ

 

 

 

まずはアリのアマチュア第2戦。

今回は急遽ダブルヘッダーとなって最初は戸惑っていましたが、ファイターとして優先される持ち前の度胸でそれを受け入れて挑みます。

 

普段の練習のほうがハードなことをやってるんだから、2試合するからって体力を温存せずにとにかく積極的に攻めるのが作戦。

 

 

 

 

 

相手の大振りのフックを喰らうこともありましたが、本人が大好きな投げを決めてシュートポイントをGETしての完勝

 

控える2試合目もこの勢いでいきたいところでしたが、相手はアマチュアジュニアでは少し有名な子。

とはいえ、アリだってこんなモンじゃない。

 

 

 

 

 

結果は本戦では決着つかず、延長で判定負け。

そんな感じにも見えなかったのですが、圧倒できなかったのは仕方ないし、距離が安定せずに相手の攻撃をもらってしまう部分もあったのでそこが反省点。

 

短い期間で様々なルールを経験してきたアリですが、その経験の幅が今後に活きてくれればと思います

 

 

 

そして2月16日の初勝利から今回へと連勝したい翼ですが、相手選手はなんともやりづらいファイトスタイルで対応の難しい子でして…

 

これからを考えるのであれば、そんな事も言っていられないのでいざ勝負 o(・ロ・)○

 

 

 

 

 

やはり予想通りの展開となり、打撃の攻防ではなく組みが多くなってペースを掴めずに荒れる試合に。

しかしそれにしっかり対応できなかったコチラも反省するポイント。

結果ですが、相手の子の中途半端な投げによって翼のしているフェイスガードが相手の腹に押される形となり痛くてTKO勝ちという微妙な結果に。。。

これもごっつぁん勝利として連勝が2に伸びました

 

 

 

そして大トリは練習の「濃さ」では出場選手中ナンバーワンと言っていいほどの頑張りでここまでやってきた中安さん

「楽しむキックボクシング」から「競い、倒すキックボクシング」になってきた本人の向き合い方はジムメンバーにも影響を与え、見習う部分も多くありました。

前日にはかなり緊張していましたが、いよいよアマチュアデビュー戦が始まります。

 

 

 

 

 

開始早々はまだ動きも硬く、相手のパンチを受けてアゴが上がってしまう部分の見えた中安さんですが、少しずつペースを戻してきてキックも出るように。

1ラウンドには憧れていた一本背負いでのシュートポイントまでGETしてインターバルに。

インターバル中にはサイドステップができていないために後ろに下がる際に正面からの攻撃を受けている事を修正して2ラウンド目に。

特別派手な攻撃ではありませんでしたが、1ラウンド目に比べて被弾する数が減ったために安定したスタイルに。

やはりディフェンスは大事ですね。

 

そして判定に…

 

 

 

 

見事にデビュー戦を勝利で飾り、ツカサや林さんなどの応援に来ていたメンバー達も大盛り上がりでした

 

普段ジムでしているスパーリングとは違って、グイグイと相手が押すようにパンチを打ってくるのに驚いたでしょうが、パンチを受けても怯まずに返して自分の攻撃のタイミングを狙っていたからこその勝利!

特に頑張っていたし、こちらのハードな指導にもついてきてくれたので、中安さんの腕が上がった時には少しウルッときてしまいました。。。

 

 

 

 

 

 

大会終了後にはシーザー会長にも入っていただき、記念撮影

 

TEAM BOXING-WORKS としては内容こそまだ詰める部分はありますが、結果は3勝1敗とまずまず。

4月からはガラッとメンバーが替わってしまいますが、今までだってこんな時はあったじゃないか。

 

みんなで戦った今回のアマチュアシュートボクシングワンマッチ大会。

次回は5月のようなので、修正できれば連続参戦も考えています。

 

 

応援よろしくお願いします

 

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